飛び出す絵本を見た子供が、感銘を受けて自分なりに飛び出す絵本を作った。うまくできてないけど、作ったことがすごいよね。流行の言葉で言うと「インスパイアされた」って感じ。
いつも落書きするのは、新聞広告の裏紙。絵を描いて、別の紙に絵を描いて。それに立体になるように貼り付けていた。
子供の想像力をかきたててくれた飛び出す絵本、そういうのを見ると、買ったことはとても価値があったと思えた。
全然関係ないけど、うちの子供たちを寝かすのには、いつものひとことがとても効果的だったりする。「おやすみなさい」を言った後、「とけいがなります。ぼーん、ぼーん」と言うと、全員が静かになる。
ねないこだれだって絵本が、今でもとても効果があってうれしいかぎり。
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2005年12月05日
2005年10月21日
メイシーちゃんのおうち
我が家の子供たちがいつまでも遊んでいます。メイシーちゃんのおうち、この本はしかけ絵本です。
普通、本を開いても、180度しか開きませんが、この本は360度開きます。そして、本の表紙についているリボンを結ぶと、3つのお部屋ができます。リビング・ダイニングと、ベッドルーム、バスルームです。
開いたら、こんな感じになります。

窓、オーブン、クローゼットなど、開いたり閉じたり、収納できるモノと場所がたくさん付属していて、子供たちがとても楽しそうに遊びます。
紙のメイシーちゃんもついています。全部紙でできているので、だんだんと痛んできたり、なくなっていくのがちょっと悲しいかも。まあ、子供が遊ぶものは仕方ないですね。

メイシーちゃんのおうち
普通、本を開いても、180度しか開きませんが、この本は360度開きます。そして、本の表紙についているリボンを結ぶと、3つのお部屋ができます。リビング・ダイニングと、ベッドルーム、バスルームです。
開いたら、こんな感じになります。

窓、オーブン、クローゼットなど、開いたり閉じたり、収納できるモノと場所がたくさん付属していて、子供たちがとても楽しそうに遊びます。
紙のメイシーちゃんもついています。全部紙でできているので、だんだんと痛んできたり、なくなっていくのがちょっと悲しいかも。まあ、子供が遊ぶものは仕方ないですね。

メイシーちゃんのおうち




